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社長からのメッセージ

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社長

当社は創業以来、徹底した品質管理のもと「最高の技術を社会に還元」を社是として事業を展開しています。この場合の「社会」とは、もちろん顧客のことであり、「最高の技術」とは「環境に配慮し、安全で快適なくらしを実現する電気設備」を意味しています。
現在は高度化したシステムにより「電気を利用した快適なくらし」がひろがり電気のない生活は成り立ちません。
私達はこうして無限の拡がりを見せる電気設備に対し常に顧客の求める「最高の技術」を提供していきます。

代表取締役  川合 昭


「最高の技術を社会に還元」

建設工事を服に例えると私たちの仕事(電気工事)はドレスシャツのようなものといえそうです。どんなに高価で素敵なスーツを纏っても、その中に着るシャツが身体にフィットしていなければ台無しです。いくら外観が素敵で構造的にも丈夫であったとしても、使い勝手が悪くては価値は半減します。

生地の素材・色、襟の形や首回りのサイズ、前立ての仕上げ、ポケットの位置、袖の長さやカフスの形など着る人によって好みもサイズも千差万別。首回りがきつく息苦しかったり、肩や胸のあたりが窮屈で腕の動きを妨げたり、或いはぶかぶかで身体にまとわりついて気になったり、といった具合に既製品の中で丁度よいものを探すのはなかなか大変です。(私は首回りが太く、首のサイズを基準に半袖シャツを選ぶと7分袖の長さになってしまいます。)

袖の長さを例にたとえ話をします。以前、袖の長さを調節するアクセサリーで「シャツガーター」が流行したことがありました。金色や銀色のスプリングでできたものやクリップで挟むものなど流行に敏感な人のしるしとして、又トラディショナルな小物としてファッション雑誌でも取り上げられて一世を風靡していました。でもよーく考えると何かおかしい。元々シャツガーターは「長すぎる袖を調節するもの」自分の身体に合わないシャツの袖の長さを調節するためのものなのです。本当の洒落者なら丁度いいシャツをきているはず。わざわざ自分の身体に合わない袖の長いシャツを買い求め、これ見よがしに余計なアクセサリーなど身につけるはずがない。洒落者は既製品なら丁度よいサイズに直して身に纏っているはず。ゆとりがあればきっと肌触りのよい生地で、着心地の優れた、着ていることでその人を内面からも引き立ててくれるシャツを、腕の良いお気に入りの職人さんに仕立てさせているはず。

当社では各お客様に対し専属のスタッフを配置し、お客様の好みや生活スタイル・各企業の経営スタイルを十分考慮し、当社の持てる最高の技術を活かします。そう、それはまさに最高の技術で仕立てたシャツのようにお客様の望みを満足させるものです。

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